お前もブログ書くんだよぉ!

というわけでね、みんなもブログを書こうって事でブログを書いていきますが、ブログ怖くて書けないって人向けに指南します

 

まず、イベントなどで、なんでもいいので写真を撮っていきます。


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(イメージ)

 

そしたら後は胸の奥に秘めたパッションをドーンです。

 

いかがでしたか?

役に立ったと思ったら〜

 

 

 

 

 

 

 

 

おいおいおい、ミリしらブログかお前ってツッコミが聞こえるのでもう少し続けます。

 

 

ブログってレポートみたいなものだから、事実ベースで起こったことを正しく伝えなきゃいけないんでしょ? ってのは間違いです

 

だってよぉ、そのパッションを感じてしまってるイベントの詳細をお前は覚えているか?舐めんじゃねえぞ、こちとら酸欠になるくらいに盛り上がって楽しんでんだから脳が正常に記憶してるわけねえだろ!!事実ベースなんかかけっかよ!!!って話ですよね!

そうなんですよ、書けないんですよ事実ベースは。なんならその事実ベースは公式レポートがあるからそんなにいらないんですよ。需要がないし、長文でずっとあった出来事書いて最後に感動した。みたいな感想書いても冷めすぎだろって話ですよね。マジで下手くそな読書感想文じゃないですかそれって。やった事ないですか?夏休みの宿題の読書感想文で、〜〜〜なことが書かれていて感動した。〜〜〜という描写がすごいと思った。とか。

大人になって考えるとマジでしょうも無い感想文だったなって思います。

 

で、あなたの心の奥の沸き立つパッションはあなたしか知りようのない事実ベースの最高のレポートなんですよ。

これって正しく提供者側が欲しい情報なんですよね、だって前後を忘れるくらいとか、時系列が合わないくらいに顧客に感動を与えている証拠ですから、そんなの気にせずに勢いだけで文字を打つんだよ!!

ああ、こんなに感情を動かせたんだなって実感は最高ですよ提供者としてみると。

 

これ多分Twitterだと「それは時系列が違う」とか「わかりにくい」とか書かれちゃうんですけど、ブログはそれが一切ない。だから遠慮せずに沸騰したパッションをぶちまけて行きましょう。ドカーンと。

 

それにゲムぼく氏がけもフレ民にウケたのもパッション丸出しのドスムチ記事だったろ?証拠は明らかにあるじゃんか。

 

という訳で改めてオタクよブログに感情をぶちまけろ

 

END